ビルの間に日は沈み、太陽はまた明日の準備。こういう上り坂の所で写真撮ってみたかったのですよね。綺麗な夕日でした。
日が沈んで、ライトアップが始まる時間が贅沢な時間。その贅沢な時間がすぎれば、今度は満天の星空の下、存在感が半端ではなくなる。星空降り注ぐ聖なる山。
夕暮れ時は満潮と干潮の間ぐらいの時間で、海水は満たされていなかったが、水は鏡のように透き通っていた
クレムリンとブルームーンの競演
Blue Moon & Kazan Kremlin
世の中にはいくつのスパイスがあるのでしょう?スパイスの世界はどこまでも広いですよね。
炎のようにゆらゆらと。そして温かいようで冷たい炎。オーロラは現地の人にとっては珍しいわけではないとのこと。夕日が綺麗、ぐらいな感覚。
真ん中に祭壇があり、丁度光が降り注ぐように作られています。外観も綺麗ですが、中での写真も綺麗です。
Arctic Cathedral in Tromso
ノルウェーのバーにて。寒く暗い中で一生懸命輝こうとしているように感じられた。
世界最高の透明度を誇る湖、その氷の透明感に心打たれる。この「宝石」がその辺りにゴロゴロ転がっている。春になれば溶けてしまうが、ここでは何千万年も新たな宝石を作られ続けている。冬しか見れない「宝石工場」、人はこの湖を「シベリアの真珠( “the Pearl of Siberia” )」と呼ぶ。
オフィシャルカメラマン2回めのバイカル湖アイスマラソン。前回とは異なり悪天候。吹雪の中のマラソンとなりましたが、ゴール付近では雪は止み、ブラックアイスの上をランナーが走っていきました。









