2014年3月1日 バイカル湖マラソンにオフィシャルカメラマンとして、大会撮影。力尽きるまで走る姿と雄大なバイカル湖の氷に鳥肌が立ちました。
昔は暗くて怖いイメージだったロシアの空の玄関口シェレメチェボ空港。空港からしてそんな雰囲気だったので、最初からロシアにいいイメージを持たない人も多かったように思います。その空港も整備され今は近代的な建物になりつつあります。
この建物の曲線が翼を広げる鳥のように見え、ロシアが明日に向けて飛び立つ印象を受けます。
Шереметьево Airport (Russia)
ベラルーシはまだまだ知られていない国。旧ソ連圏でもあります。美人の産地だそうで、自国のCMにはベラルーシ人しか認めないとのこと。
そう、ただの朝食。ただのね。
モスクワ大学の方を向いているのを改めて気づきました。銅像の向きはきっと何かしら考えられているはずなので、モスクワ大学とも関係があるのでしょうね。
このモスクワの地下鉄にある犬の像。みんなが通りすがりに鼻を撫でていきます。この女性も何かを願いながら触っているようでした。(この鼻を撫でると幸運になるという噂になっている)
Hope something. Dog with Russian girl in Moscow metro
夕方/外国人のみならずロシア人もカメラを構える場所、赤の広場。もともとロシア語では「美しい広場」。「赤」と「美しい」がロシア語では同じなので海外では赤の広場と呼ばれている。この美しさは外国人の人たちだけではなくロシア人にとっても感銘を受ける美しさである。






