湘南片瀬海岸のGallery-T 玉屋本店(www.gallery-t.net)が、日本と海外で活動するアーティスト二人のコラボ展
猫の魅力は万国共通。そしてその最大の魅力とは常に我が
絵画:太田美奈子
写真:中村正樹
タイトル:「猫巡り - Cat Journeys -」展 会期:2017年10月14日(金)~10月19日(水) 10:00〜18:00(最終日は17:00 まで) 場所:Gallery-T(www.gallery-t.net) 神奈川県藤沢市片瀬海岸1-9-10 Tel.0466-22-4057 ( 代表. 玉屋) 小田急線・片瀬江ノ島駅より徒歩5 分、江ノ電・江ノ島駅より徒歩2 分 湘南モノレール・湘南江ノ島駅より徒歩3 分 入場料:無料 Facebookイベントページ:https://www.facebook.com/events/1459608320752264/
2016年6月26日に日本へ引っ越しをする私のために特別写真展兼送別会がモスクワのレストラン「桜」を貸し切って開催されました。
皆様ご配慮いただきありがとうございました。展示したパネルは記念に参加者の皆さんにプレゼント致しました。
2016年のバイカル湖アイスマラソンは足元の粉雪が深く、砂浜を走るように足に絡みついてきて走りにくいコンディション。それでも各ランナーは必死にこの湖の上を駆け抜けていきます。
ロシアの極西、飛び地になっているカリニングラード。冬は曇りがちだが、気持ちいい朝日の時は散歩に限る。二日酔いながらのんびり歩くおじさん4人組。(カリニングラードの朝)
その先はまた青。その青は突き抜けていく。どこまでも私たちの美しい世界は続いているのだと思う。
Blue, and Blue.
とにかくモスクワの空は広い!日本にいると感じないですが、空って本当は広いんだなといつも感じます。突き抜けるような青空。荒れ狂う雷雨。届けられる空雪。力あふれる光芒。私はいつも違う表情を見せる空が好きです。
写真はとある方の屋上で撮らせていただいたものです。
まるでカリン塔のようなモスクワのテレビ塔から。運が良ければ雲海(とまでは行かないですが)のような夕日が楽しめます。明日もいい日でありますように。
From the sky of Moscow
ラトビアのダウガバ川にかかる橋の向こうから昇る日の出。奥には北欧最大の建築物であるテレビ&ラジオ塔が朝日を迎えます。
毎日多くのロシア人達が地下の動脈を通じて移動し、モスクワの経済に力を与えてます。絶え間なく来るメトロは、止まること無いモスクワ経済の心臓のようです。
リトアニアにある「十字架の丘」。多くの人が各々の想いを込めて十字架を立てていきました。様々な意味合いがあり、強い想いが凝縮されている場所です。










